こちらも発売中の多摩ローカルカルチャー誌「たまら・び」に寄稿しました。酒と多摩のことです。90年代初頭、国立駅や小平で過ごしたこととか。あの頃の夢はさめないままのような、二日酔いがずっと続いているような。住んでるわけでもないし生まれたとこでもないのに、行くたびに帰ったような錯覚をおこすのは、なぜなんでしょう。そういう土地誰にでもあると思うんですが、ボクは多摩なんですなー。で、ボクはともかく、たまら・び100号はすごい執筆陣です、多摩地域はもちろん八重洲のおっきい本屋さんとかでも扱っているそうなので、ぜひとも!!!
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