学校を卒業して入った会社の上司だった
門田隆盛さんにお会いした。
門田さんは、
NHKでドラマ化された
「甲子園への遺言」や
山口県光市の母子殺害事件の遺族である本村洋さんのことを書いた
「なぜ君は絶望と戦えたのか」の著者。

はずかしながら、僕は「甲子園への遺言」は
上司の門田さんとは知らずに読んで
滂沱の涙を流していました。それから、あの門田さんだと知って
いやはや驚いちゃって、もう

数年ぶりに再会して…
1年生記者の僕にとって、尊敬しつつも
びびりまくっていた…
そんなデスク門田さんだったんだけども…

いやあ、楽しいのなんの。
長々お邪魔してしまって、すみませんでした!

でも、ほんと、この2冊、絶対おすすめ(この2冊以外も)!